ご挨拶
みなさま、改めまして。ようこそおいで下さいました。
このウェブサイトでは、私が参加している劇団「満漢全席」について、次回公演情報や今迄の公演内容などをご紹介致します。
・・が、私個人の事情につき、データを一部紛失してしまいました。少しずつ修復を致して参ります。
尚、劇団満漢全席は、おかげさまで今年2006年の3月、ついに12回目の公演を行う事が出来ました。そしてその後、座長含め座員それぞれに様々な転機が訪れ、現在の活動は一旦休止中となっております。
近いうちに再び舞台の場を設け、皆様にお会いしたいと思っています。今後も何卒宜しくお願いします。
傾向
- 分野
- 当劇団が行う演劇は、新劇と言われる分野になります。今迄の公演11回の内、10回が当劇団オリジナル作品です。ステージではなく、小屋を使った公演が主です。
- 活動エリア
- 公演は東京23区で行っております。練習は東京や千葉が主で、公共の施設を利用しています。
- 劇団をつくる人達
- 東邦大学演劇部97,98年度卒業生(の一部)が中心です。大学現役生、会社の同僚、高校の時の友人の方々などを巻き込んでいますので、公演の際のメンバーはその時々で変わります。お芝居を作る、どころか、関わる事自体初めてという方も多くいらっしゃるんですよ。 メンバーとなる可能性のある方々は、東京・千葉・埼玉・神奈川・茨城・山梨と広範囲に広く分布しています。
- 成り立ち
- 大学を卒業しても芝居を捨てきれなかった有志が集まって結成致しました。発起人は座長の川村秋青。芝居でやってみたいアイデア・ストーリーが頭の中で渦を巻いていた志田実をたきつけ、さらに、演劇に興味のある同級生・下級生に声をかけて、はい、満漢全席の旗上げとなりました。 劇団名「演劇厨房満漢全席」の考案者は志田実です。本人は忘れておりますが。
- 活動ペース
- 年に2度のペースにて公演。只今は少々充電中です。
